我が家では一週間の献立をあらかじめ決めておきます。

48歳 女性

我が家では一週間の献立をあらかじめ決めておきます。
冷蔵庫に入っている食材をもとに、その週の献立を考えるので、
スーパーに行っても、安さにつられて無駄な買い物をすることがありません。
また、買い物に行く回数自体も減るので、必然的に節約につながっていると思います。
できるだけ冷蔵庫が空っぽになってから買い物に行くようにしているので、
一週間が終わる頃にはカレーやグラタン、野菜炒めになる確率が高いですが、
家族が好きなメニューでもあるので、特に不満を言われることはありません。
冷蔵庫の中の食材を完ぺきに使いきることは稀で、
キャベツや卵が残ってしまうことも多いのですが、
たまに完ぺきに使いきった時には気分爽快です!

 

35歳 女性

 

食費を1日1000円×その月の日数でやりくりするようにしています。
例えば10月なら31日あるので3万円1000円、11月なら30日あるので3万円といった具合です。
あとは1日1000円を超えないように電卓を使いながらスーパーで買い物をします。
最初は電卓を持ちながらまわるのはちょっと恥ずかしかったですが、スマホの電卓機能を使えば何となくスマホのメモ機能を使っているように見えるのでそんなに恥ずかしい感じにはなりません。
1000円を厳守するために、激安メニューをいくつか頭に入れておきます。
うちではお金が足りなそうな時は豆腐ハンバーグ、鶏手羽元のさっぱり煮、もやしナムルで何とか乗り切ります。
近所のスーパーではもやしが1袋9円なので、もやしナムルは20円くらいで2日分の副食となります。
安い食材のレパートリーを増やすことと予算厳守が節約につながると思います。

 

34歳 女性

牛乳パックやトイレットペーパーの芯ペットボトルのふたなどメルカリなどで売ったり出来るの物はなるべく集めるようにしてメルカリなどで売ったりしている。
洋服や子供の使わなくなったおもちゃその他は地元のフリーマーケットに出店して売ったりしてこまめに処分して何があるかとかを把握して無駄に洋服やおもちゃなどを買わないようにしている。
野菜など家庭菜園で出来る物は家庭菜園を行なったり毎日買い物に行っていらないものまで買わないようにある程度の食材をまとめて買って小分けしたりして無駄使いをしなように心がけている。
お風呂の時は温度がって何回も熱くしなくていいように立て続けに一気にはいったりしてお湯を使う回数を減らしたりしている。

 

 

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